やる気を出す脳と意識の使い方

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やる気をアップ

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あなたを脳から変えていきます

あなたの思考は脳から出来上がります。
ですので、あなたの脳に変革を与えることは、あなたが理想の自分になるためには絶対に必要なことです。

ですので、アクトドリームサポートでは、あなたの脳をどのようにして変革させるのかをセッションを通じてお伝えしています。

また、人に絶対にある「感情」をどのようにコントロールするのかを体験を通じて学んで頂きます。
人の感情は、常に揺れ動いているものです。
ですので、良い感情が出てきた時には、良いアイディアやよい行動が自然と出来るようになります。

しかし、逆に悪い感情が出てきた時には、自然と悪いことを考えて、悪い行動しか出来ません。

多くの方は、自分の「脳」の活用方法を知らないため、自分自身を最高の状態で行動させることができていない。

これは、大変勿体無いことです。
ですので、あなたの脳をどのように活かすのか?

ここをしっかりとあなたにお伝えして、セッションを通じてあなたの「脳」に変革を与え続けていきます。

ドラッカーマネジメント理論を活用し、あなたが成果を出せる意識と行動に成長して頂きます。

特に、成果の出せる5つの能力は、セッションの中でも重要視しています。



5つの能力とは

1、時間を管理する
まず毎日の活動記録と結果を見ます。
そして年に2回ほど3,4週間記録をとって、時間の浪費が発生していないかを見ます。

すなわちすべての仕事について何もしなかったら何が起きるかをチェックします。
さらに人に任せてよい仕事はないかを検討します。次に他人に余計な仕事をさせていないかを見ます。
そしてそのような時間の浪費を発生させている要因を整理し、時間の浪費を極力なくします。
そのことで生まれた空き時間をまとめて、まとめた時間に優先順位の高い仕事を当てて集中的取り組みます。

2、貢献を意識する
貢献に焦点を合わせるということは、組織全体の成果に目を向けることを意味します。
組織全体の成果とは、直接の成果、価値への取組、人材の育成です。

したがって組織全体の成果について定義する必要があります。

その基礎になるものが組織のミッションとその事業の社会的意義の定義です。こうして客観的に貢献すべきことがわかることで組織の一体感を醸成することになります。

3、強みを生かす
強みを基盤にすることが仕事に対する誇りもたせます。
上司、同僚、自分の強みを基盤にすることが、仕事の基準を上げ、働く者の献身と情熱を創造します。
それが相互の信頼を高めます。 4、集中する
集中のための第一原則は、一定期間を過ぎた仕事は「今この仕事を行っていないとして、今からこの仕事に手をつけるか」を問うことです。答えが否ならば廃棄していくか縮小します。

成果のない仕事を続けることは資源の浪費だからです。次が劣後順位の決定とその遵守です。その後に、優先順位の決定を行います。

優先順位で大切なことは、未来、機会、独自性のあるもの、変革をもたらすもの、この四つの基準に照らして決定します。

5、意思決定する
成果をあげる意思決定は手順の問題です。第一に、問題は何かを考えます。第二に、達成すべきことは何かを明らかにします。第三に、達成すべきことを満足させるうえで何が正しいかを知ることです。

以上を基本として、あなたの行動をマネジメントしていき、あなたの望む成果を出せるようにサポートしていきます。